レバー餃子

材料
(約35個分)
餃子の皮…35枚
<A>
鶏レバー…200g
ニラ(3mm幅切り)…1束
にんにく(すりおろし)…1片
しょうが(すりおろし)…1片
オイスターソース…大さじ2
しょうゆ糀…大さじ1
コショウ…適量
ごま油…適量
酢じょうゆ・からし…各適宜
- 中華
- 焼く
- 鶏肉
- --Kcal
- --分
この症状によい:
貧血ぎみの方に
使用した調理器具

RQ大フライパン
作り方
| ●鶏レバーは白っぽい脂肪の部分と赤黒い血管をできるだけ取り除き、浄水器の水で5回以上すすぎ洗いをする。水気を拭き取り、包丁で細かく刻む。 | |
| ①ボウルに<A>を入れてよく混ぜ合わせる。 | |
| ②餃子の皮を広げ、①を包む。合計35個つくる。 | |
| ③大フライパンを中火弱でしっかり温め、温まったら多めのごま油を一面に敷き入れ、②の餃子を並べて中火で焼く。 (※羽付き餃子に仕上げる場合は、よく混ぜ合わせた小麦粉水【小麦粉大さじ1+水150~180ml】を餃子を並べた後、すぐに入れる。) |
|
| ④水分が無くなり、餃子の周りが香ばしく色付いたら火を止め、ヘラを使って餃子を取り出し、器に盛り付ける。お好みで酢じょうゆやからしをつけていただく。 | |
| 提供:貧血対策 食育講座 |
栄養バランス・栄養ワンポイントアドバイス
貧血予防の代表的な食材と言えばレバー。しかし、その独特の臭いが苦手な方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、ニラ、ニンニク、しょうがと、薬味をたっぷり入れて餃子に仕上げてみました。
味付けも、オイスターソースに手作りのしょう油糀を加えることで、コクと旨みがアップして、苦手な方でもとても食べやすい仕上がりになっています。ビールのあて、ご飯のお供にぴったりです。
味付けも、オイスターソースに手作りのしょう油糀を加えることで、コクと旨みがアップして、苦手な方でもとても食べやすい仕上がりになっています。ビールのあて、ご飯のお供にぴったりです。
この料理に役立つグッズのご紹介
このレシピを作った方々のコメントです。作る際の参考にどうぞ。







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レシピID 2638903